一人のナカジツファンとして。

2018.06.19

一人のナカジツファンとして。

 率直に完成した時は、大変嬉しい気持ちでした。(構想が現実化されて) 今では何棟も関わって見えると思いますが、当時平屋の設計は初めてという事でしたので大変な御苦労された事だと思います。又、施工も少しでも早く完成させるという観点から、スピーディに進めていただき感謝申し上げます。  その後6か月が経ちますが、新鮮な気持ちは当時と何ら変わりありません。これも構想から完成に至るまでに関わって下さった皆様方のお気持ちが、今も私にとって心にに残る嬉しい事であると間違いなく思えるからです。  少し余談ですが、あこがれであった少し長めのフローリングを歩行する時、小走しりしたり滑ったりしておどけています。(童心に戻り)  最後になりますが、新技術、工法、技法によって一人でも多くのナカジツファンの期待に応えて下さい。一人のナカジツファンとしてお祈りしております。  更なる躍進を目指してください。

担当者のコメント

  • 設計を担当させていただいた岩野です。 この様な嬉しいお言葉を頂き現場監督の浅井といっしょに 大変恐縮しております。 お引渡しの時のN様の笑顔が忘れられません。 おうちづくりを任せて頂き本当に良かったと感謝しております。 N様の様に一人でも多くお客様に笑顔になって頂けるように 邁進してまいります。 今後も長いお付き合いになりますのでナカジツを宜しくお願いいたします。